全ては心の中だ、今はそれでいい。

日々の事を書こうかと思ってるけど、いつまで続くやら・・・。

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二転三転して・・・

 えーっと、又しても化粧直しの選定中に横槍が入りました。というか入れました(爆)
当初(数ヶ月前)とあるハンドガンを仕上げ直そうと思って居ながら、WAM16を購入してしまったが為忘れて居ました。
そのハンドガンとは!?
DSC00624 のコピー
これです。 KSCのM93R-AGのロングレンジピストン仕様タイプです。たしかハードキックが出た直後の店頭処分価格で8000円くらいあったような?2丁買ったのですが、1丁は友人に譲ったような記憶があります。
中身はドノーマル(というか試射のみしかしてないので・・・)ですが、どうやら外見が若干違うみたいですね。 実は元々タイトーMGC製のM93Rを持っていまして、そちらは散々弄り回しました。傷だらけで歴戦の業物っぽかった(汚いとも。。。)のですが、今は解体してしまいましたね。その頃に買ったパーツが付けてある様です。

一番目に付くコンペセイターは、一時期販売されていたコンプ付き(ロングとショートの2種あった気がします)に付属していた物と同形状のはずです(恐らくKSCになってからだと思いますが)。これはロングタイプですね~、無闇に攻撃的です(笑)
これのショートタイプも欲しかったんですが、もう売ってないですよね(というか存在自体知られていない?)

もう一箇所変更点がありました。スライドです。
純正はHW仕様で、しかも商標なんちゃらで揉めた後に製造されたモデルなので本来はスライド刻印は「KSC CORPORATION」なのです。が、付いているのを見ると
DSC00629 のコピー
やっぱり「PIETRO BERETTA」刻印の方が良いですね!(この際、1stか2ndの刻印の違いは気にしてません)。
このスライドは通常のABSなのですが、殆ど無傷な所から察するに、ショップのジャンクコーナーから発掘してきたものではないかと。HWより軽量ですし動作優先なM93Rはコッチですよね~。

 さて本題ですが・・・
見ての通りコンプ、スライド、フレームと全部色が違います。素材が違うから当たり前なのですがね。 やはりこれは統一したいな、と云うのが当初の目的だった気がします。
でも、M945は既に作業に入ってしまったので、まずはM945からになるかも?

問題は塗料の乾燥に24h推奨な事と、完全乾燥には5~10日置いて下さいという注意書きが。。。 あと、初めて使う塗料なので塗膜の硬度もさっぱり判りません。まあなるようになるでしょう(笑)
  1. 2009/01/29(木) 21:17:17|
  2. ミリタリー
  3. | コメント:0

SPRバレルに普通のハイダーを付けると・・・

 こうなります(笑)
一応比較の為に通常のA2と比較をば。
DSC00609 のコピー
若干(3~4cm)短くなります。
それよりも、やたらヘビーバレルなフロント部にドキドキときめきます^^(H-BARもこの太さでしたっけ?)
ですが、気になる部分といえばフロントサイトの辺りにある円周状の窪みでしょう。 本来はガスブロックを使用するので、通常のサイトを使うと見えてしまうのです。当然ですがピンで位置を固定するタイプですと、片側しか止まりませんよ~。(VLTORタイプはボルト締めなので大丈夫ですが)
DSC00610 のコピー
折角のヘビーバレルが台無しですよね~;;
まあ、細かい所なので気にするなといえばそうなのですが・・・。


 ハイ、久しぶりの加工に入りますっ。
今回は削るのとは反対で、溝を埋める作業ですね。 「わざわざそんな事を記事にするな!」とか言われるとちょっと寂しいので、通常のモデラーとは違う方法でやりたいと思います。
それは・・・。
DSC00612 のコピー
半田埋め!
本当にハンダですよ~。金属の光沢がヨロシイで御座いましょう?(笑)

今回はたまたま買い置きがあったので、ステンレス接合用のハンダと通常の電子工作用のハンダを混ぜて使用しました。
量があるならステンレス等接合用のハンダの方が強度が出ると思います。
予めバレル側にヤスリであたりを付けて、初期のハンダ盛りには強火力のハンディバーナー(MAX1400℃!)でバレルを加熱しつつ作業しました。肉厚のスチールなので通常の半田コテでは熱量が足りないのですよ^^;
一度素材側に半田が載れば、あとは普通のコテ(80Wを使いました)でさらに盛り付けが出来ます。

半田盛りの良い所は、半田自体の物質安定性が良い事と肉痩せが起きないことですね。生乾きという心配もないですね^^ ただ使える素材が金属に限られてしまうので、パテとは場合によりけりです。
一部に巣が出来ているので後日軽くパテ埋めをした後に塗装に入ろうと思います。
インディのパーカーシールを使おうと思ってますが、どうなんでしょう。結構タフな塗装面との評判ですが・・・。


(この「半田盛り」の方法は、古くは自動車製造(パネルの接合など)に使われてました。現在でも一部の板金屋さんはこの方法でパネルの接合面を埋めているそうです)
  1. 2009/01/22(木) 19:23:48|
  2. WA M4
  3. | コメント:0

長いって事はステキだね!その2

 どうも良いネタが見つからないので、物置から引っ張りだしてきました。
元来スナイパーがとっても好きなので長い系にどうしても眼が逝ってしまいます。
本日のメニューは、
DSC00581 のコピー
タナカ製M24とマルシン製Kar98k(Maxi8)です。
どちらもほぼノーマル状態ですね。やはりボルトアクションは良いものです!
DSC00584 のコピー
M24は重いですが狙撃してる感たっぷりで良いんですが、どうも弾道が納得行かないですね。
ここは対策としてKJチャンバー仕様にしたらもうちょいマシっぽいんですが・・・キット買おうかしらw
スコープはMojjiのイルミネーション付き、バイポッドはパワーハウスです。 が、このスコープ実はアイピース側に緩みが来まして、それ以降Mojjiは購入対象から外してます。やはり安いものは安いなりですか・・・(笑)
DSC00587 のコピー
お次はKar98kです。こっちはもう実射云々言おうとは思いません。
もうちょっとパワーは欲しいんですけど、プリンキング用と割り切ればこのくらいでも問題ないかなぁ。。。
性能だけ見た場合タナカ製が良かったのですが(といっても、上のM24同等ですがw)、なにより雰囲気重視だったのでカート式なこっちを選んだのです。
楽しいですねー、カート。やはりライブカートは素晴らしいですよ。これで性能が付いてくれば言う事ないんですが^^;
ただし、こちらは初心者向きではない感じがするので、自信のない人は手を出さないように(笑)


さて、これで前回とでうちの長物をほぼ出したのですが、並べてみると・・・
DSC00588 のコピー
上から、M24、Kar98k、PSG-1、M16A4、M4A1なのですが、滅茶苦茶M4ってコンパクトじゃないですかっ!
と、なにか物凄い錯覚を起こすんですが、M16でさえショートに見えてくるような来ないような?
(大よそPSG-1 1200mm、98k 1100mm、M16 1000mm)
いいですね~、長いのは^^

いいんですけど・・・あまり便利ではないかな(笑)
  1. 2008/12/22(月) 17:23:55|
  2. ミリタリー
  3. | コメント:0

長いって事はステキだね!

 WAM16ネタがなかなか見つからないので、眠っていた電動ガンを引っ張り出して来ました。
私は元々G3系が好きでして、でも旧型ハンドガードはイマイチなんて当時思ってました。そんな時出たのがG3SG-1ですね。 と言うわけで、私が所持しているのは超初期型(10云年経過・・・)のSG-1でっす。
それプラス当時の友人が、殆ど未使用の状態のPSG-1を売ると言っていたのでGetしたのです。 なので、
DSC00574 のコピー
ストックは入れ替えてあります。というのも、実はSG-1は解体寸前の状態でして。。。(笑) (インナーバレルはWAM16へと転用されました)
SG-1は当時流行っていた(?)山猫仕様ですねー。たしかKM企画のサプレッサーだと思います。 スコープマウントは・・・どこでしょう。ライラクスだったかなぁ。なにしろプラフレームが頼りないので強固には付きません。
内部も大したチューンはしてないはずです、たぶん。

さて、PSG-1のほうはと言いますと・・・これまた何をやったのか余り覚えてないという(笑)
DSC00578 のコピー
PDIのアルミ製強化パーツは入ってました。とっくに絶版ですかね、これ^^;
とにかくG3系は首が弱いですからね、SG-1はその辺りノーマルなのでギッシギシ酷いのなんの。
当時はまだバレルが長い方がアキュラシーは良い!と思い込んでいた時代なので、恐らく650mmのインナーバレルが入っている模様です。
スコープは元の持ち主が既に交換していたのですが、ボロいスコープ&ガタガタのマウントだった為最近交換してます。
DSC00579 のコピー
スコープはフロンティアの3-9x42、マウントレイルはG&Gだと思います。
このマウントレイルはかなりしっかりと装着出来て良い感じです(表面の塗装がちょっとザラザラ過ぎますが^^;)
バイポッドはハリス製ですね。(パワーハウスのも持ってますが、ハリスの方が軽量です) こんな所でしょうか。
最近オーバーホールはしたものの、試射程度しかしてないのでアキュラシー云々はさっぱり判りません。 恐らくは・・・箱出しM14より悪いでしょう(笑)
  1. 2008/12/20(土) 22:39:00|
  2. ミリタリー
  3. | コメント:0

最強の電動ガン

 古今、電動ガンは色々出回ってます。アフターのキットも含めたらそれこそ数え切れない程です。 ではどれが最強の電動ガンか。その一つの答えがコレではないかと・・・
DSC00567 のコピー
R/Cの戦車かいっ!(笑)
と言うわけで、ずっと押入れにしまってあった東京マルイのバトルタンクを引っ張り出してみました。
いやあ最強ですよー、なにせ本人から離れて撃てますし世界最強の名高いレオパルト2A6ですし。 なにげによく飛ぶ&固定砲台だから命中率が高いという優れものです(爆)
DSC00568 のコピー
A5の44口径長に比べてどうです、この55口径長120mmわっ!
M4シャーマンを粉々にしてくれるわ、って時代が違います時代が。

なんにも目安がないので照準を付けにくいとか、キャタピラが滑りやすいとか色々問題点もあるんですがその辺は追々なんとかしたいなぁとも思います。
(でも超信地旋回が出来ないのはちょっと悲しいかも・・・)
ついでに、
DSC00569 のコピー
灯火類が光らないって寂しいですよね、ここらもなんとかできたらいいなと考えてます。

本当はタミヤの1/16が欲しいんですけど、高いですからね~(汗)
あちらは砲弾が撃てない以外(フラッシュするギミックはあり)、ほぼ文句ない感じです。 標準で1軸、オプションを入れれば2軸スタビライザー搭載になるというステキ仕様・・・。 いつかはこっちを(笑)
  1. 2008/12/18(木) 20:26:31|
  2. ミリタリー
  3. | コメント:0
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