全ては心の中だ、今はそれでいい。

日々の事を書こうかと思ってるけど、いつまで続くやら・・・。

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久しぶりだね、このネタは(笑)

 みなさんこんばんわーっ。
今回はちょー久しぶりに、EQ2ネタより更に興味を持たれなさそうなネタに行きますよー!

よし、警告はしたしっと(笑)

このブログに移ってから初めてかもしれないヤツです。
そう、
DSC00452 のコピー
のネタです!(注:WAM4)

ずーっと弄りたくてウズウズしていたんですけど、主に予算の関係で二の足を踏んでたんですよ。
なんですけど・・・一箇所やっぱり交換したいなという箇所が御座いまして。
と言う訳で!
DSC01948 のコピー
うりゃ!
DSC01950 のコピー
どやどや!
G&PのWP139Bをポチってしまいました。
たしかこのキットは限定だったと思います。出たのは一年以上前じゃなかったですかねぇ?
まさかまだ市場在庫があるのは思って居なかったのでついつい。

興味ない人には今までのと何が違うの?って具合だとは思いますが、まず気分が違います!
あとは・・・あとは・・・微妙に形が違うくらい?(笑)
よーく見比べれば判るのですが、形状がゴツくなっています。
アッパーレシーバーはVLTORのMUR-1、ロアレシーバーはMAGPULという変則的な組み合わせなんですが一部では有名ですね。
あ、因みに巷ではMAGPUL製品があたかもトレンドかの様に用いられていますが(日本でも大人気!)、私はこれが初導入という時代遅れ具合。
好きな人はそこかしこMAGPULにしている様ですけどね^^
どっちかというと私はVLTORのが好きかなぁ(フロントサイト・アッパーレシーバー、ストックがVLTORだし)。

まぁそんな事はさておき、組み付けに入ります。
交換前のレシーバーは同じくG&P製のKnight's SR16URXだったと思います。
その時は特に加工もなく素直に組みつけられたのですが・・・・。

DSC01951 のコピー
ゴリゴリ
DSC01953 のコピー
グリグリグリ
と、削ってます。
生産途中から組み合わせがタイトになったとは聞いていたのですが予想以上ですね。
写真を撮り忘れたのですが、実際にはフレームピン(前後とも)の穴をリューターで拡大加工しています。
なにせノーマル状態だとピンポンチで叩き出さないと抜けない始末でして・・・。

とまぁ、今回ほんと各部を摺り合わせしつつでした。
昔のガタガタとドッチが良い?と聞かれれば当然ピッタリがいいに決まってますけど!
でもって、
DSC01991 のコピー
DSC01989 のコピー
無事全部の組み付け完了です!
これまた写真を思いっきり撮り忘れてたんですけど、ドノーマル状態ではあまりにションボリな表面処理のWA純正パーツを塗装し直しました。
セーフティレバー、フォワードアシストノブ、ボルトストップ、トリガーの4つです。
本当は全部パーカライズド仕上げのに替えたい所ですが、そこだけで何万掛かるの?ってもんです。
塗料は以前アウターバレルに使用したパーカーシールです。乾きが早くていいですけど、やっぱりちゃんと乾燥時間は取ったほうが良いみたいでした。

あとなんでしたっけ・・・。
そうそう、キットに付属していたダストカバーはテカテカオイル仕上げっぽくてカッコ悪かった為、前のフレームから移植致しました。
グリップは以前購入したままお蔵入りしていたCAAのモノをチョイスしています。
大多数の人はMAGPULのを使うのでしょうけどね^^;


そしてこれが全貌です!
DSC01986 のコピー
うーん・・・、ライトのマウントが今一なんですよねー。オフセットマウントが欲しい所ですなぁ。
そしてこうやって見ていると、サイトもEoTechタイプよりCompM4あたりのが似合うのではと思ってたりしています。
というか普通はこの長さならタクティカルスコープだろう(笑)
 
 
 
☆オマケ☆
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  1. 2011/06/21(火) 00:51:28|
  2. WA M4
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

やっと・・・

 リアサイトが載りました!
いきなりすいません、ずーっと予算が取れなくて放置してました(笑)

今日は前々から欲しかったものを軽く購入して参りました。
DSC00858 のコピー
買ったものは、G&PのSPRタイプコッキングハンドル、アンチローテーションリンク、アンビMgキャッチ、そして目玉は・・・
DSC00860 のコピー
これです・・・。上の写真にもある様に3480円! なんといいますか、全く拘りないので安物でいいかと(爆)
結局質のいいレプリカもいい値段しますからね~。気になってきたら再仕上げするなり、別途購入します^^;

そんなで、早速装着致しました。
DSC00864 のコピー
所持者の適当さが伺える、そんな一丁になってますね(笑)

今回も取り付けに当たって、例によって軽くあたりを取ったりしてます。
まず、アンビMgキャッチですが付属のスプリングでは硬くてリリースするのがしんどいです。なので、純正のスプリングをそのまま使用してます。あと、マガジンに掛かる所も若干ヤスリで削った方がいい感じがします。
コッキングハンドルは、スプリングの動きがとても渋いです(ガリガリ言ってます。。。)。軽くバラして、スプリングの入っている穴の口を斜めに削りを入れると大分マシになりますよ。

こうして見ると、ボルトリリースとセレクターの色が違うあたり気になってきます。でも買うと高いしなぁ^^;
本当はレシーバーも替えたい所ですけど、そもそも欲しいアッパーが売ってません! (VLTORのVIS-3が欲しいのですがね。。。)
アルミのボルトキャリアも欲しい・・・そろそろ内部着手ですかね?


そういえば・・・。
私はパチモノ553を使ってるのですが、そのままでは上の様にリアサイトは載りませんよ。と言っても、Kight'sタイプのFFRASのリングに553が干渉するだけなので、他の銘柄のレイルシステムなら問題ないですけどね。
邪魔な部位は削ってしまえばOKです!(ここがレプリカの強み!惜しくないですw)

ではまたそのうち。。。
  1. 2009/05/31(日) 15:13:17|
  2. WA M4
  3. | コメント:0

アウターバレル塗装完了。。。

 なかなか書くネタが無くて、ご無沙汰しております(笑)
やっと、アウターバレルの塗装に漕ぎ着けたので、ついでに一部のパーツも交換してみました。
DSC00691 のコピー
色は悩んだ末に、インディのパーカーシールです。
想像していたよりも暗めでした。もっとグレーぽくても良かったんですがね~(元のアウターバレルの色はもっとグレーぽいです)。
塗装後の乾燥が速く、塗膜が薄い割に強い様で良いですね。楽々です(笑)

続いては次いでにと思って買ったものです。
DSC00692 のコピー
A2サイズのアウターはG3用(469mm)インナーバレルが収まるのですが、SPRアウターでは5~6mm程飛び出してしまいます。なので少し短めにと言うことで89式用(433mm)インナーバレルを購入しました。PDIの6.05mmのモノです。

お次はG&PのアルミバッファーHRタイプです、軽量タイプが良かったのですがアチラは黒ですし・・・。以前他で記事に書いていたのを思い出して、さっくり中身は捨てました(笑)

最後は、例によってH-HOPです。以前品切れで買い逃したんですよねぇ。。。今後の弾ポロに対する保険という意味も込めて購入しました。

まあ、サックリ組み替えましたので行程の詳細は割愛しますが、こんな感じになりました。
DSC00694 のコピー
やっぱりハードケースですよねっ!
・・・それはどうでもいいですか(笑)、基本的に以前の記事に載せた状態を変わっておりません。。。 何回みてもごついヘビーバレルですねぇ。因みに、A2サイズのアルミアウターとSPRキットのスチールアウターを比較すると、重量が2倍程度違います。



☆オマケ☆
現状のスペックを測ってみました。
全長:990mm(短縮時908mm)
重量:約3.9kg(マガジンなし)
  1. 2009/03/05(木) 22:48:28|
  2. WA M4
  3. | コメント:0

SPRバレルに普通のハイダーを付けると・・・

 こうなります(笑)
一応比較の為に通常のA2と比較をば。
DSC00609 のコピー
若干(3~4cm)短くなります。
それよりも、やたらヘビーバレルなフロント部にドキドキときめきます^^(H-BARもこの太さでしたっけ?)
ですが、気になる部分といえばフロントサイトの辺りにある円周状の窪みでしょう。 本来はガスブロックを使用するので、通常のサイトを使うと見えてしまうのです。当然ですがピンで位置を固定するタイプですと、片側しか止まりませんよ~。(VLTORタイプはボルト締めなので大丈夫ですが)
DSC00610 のコピー
折角のヘビーバレルが台無しですよね~;;
まあ、細かい所なので気にするなといえばそうなのですが・・・。


 ハイ、久しぶりの加工に入りますっ。
今回は削るのとは反対で、溝を埋める作業ですね。 「わざわざそんな事を記事にするな!」とか言われるとちょっと寂しいので、通常のモデラーとは違う方法でやりたいと思います。
それは・・・。
DSC00612 のコピー
半田埋め!
本当にハンダですよ~。金属の光沢がヨロシイで御座いましょう?(笑)

今回はたまたま買い置きがあったので、ステンレス接合用のハンダと通常の電子工作用のハンダを混ぜて使用しました。
量があるならステンレス等接合用のハンダの方が強度が出ると思います。
予めバレル側にヤスリであたりを付けて、初期のハンダ盛りには強火力のハンディバーナー(MAX1400℃!)でバレルを加熱しつつ作業しました。肉厚のスチールなので通常の半田コテでは熱量が足りないのですよ^^;
一度素材側に半田が載れば、あとは普通のコテ(80Wを使いました)でさらに盛り付けが出来ます。

半田盛りの良い所は、半田自体の物質安定性が良い事と肉痩せが起きないことですね。生乾きという心配もないですね^^ ただ使える素材が金属に限られてしまうので、パテとは場合によりけりです。
一部に巣が出来ているので後日軽くパテ埋めをした後に塗装に入ろうと思います。
インディのパーカーシールを使おうと思ってますが、どうなんでしょう。結構タフな塗装面との評判ですが・・・。


(この「半田盛り」の方法は、古くは自動車製造(パネルの接合など)に使われてました。現在でも一部の板金屋さんはこの方法でパネルの接合面を埋めているそうです)
  1. 2009/01/22(木) 19:23:48|
  2. WA M4
  3. | コメント:0

燃費計測(仮)

 昨日のチューンの効き具合を調べてみます。
計測方法は以前と同じく、弾が発射出来てブローバックすれば1カウントとします。
弾は専用ローダーで1回分込めます。

室温19度、ガスフルチャージ
27-28-26-27-26-26-10
合計170発

前回Oリング交換の際に計測したデータですと129発撃ってますので、実に41発多く撃てるようになった事になります。
但し測定時の誤差は必ず付き物なので、3マガジン分という感じでしょうか。

低温になった際動きにキレがありません。辛うじてブローバックしてるようなレベルです。 (本当にギリギリというのではなく、ボルトストップは掛かりますが^^)
スピードボルトキットに同加工を施せば、もう少し感想は違うかもしれないですね。 そのあたりは何れ・・・。
  1. 2008/12/18(木) 13:03:41|
  2. WA M4
  3. | コメント:0
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